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四万十川カヌー

4月9日(日)高知の四万十川でカヌーをしてきました。先発隊は口屋内でキャンプしており、私は仕事の関係で、夜遅くなるので、車中泊ということにして夜10時30分高知出発。江川崎についたのが夜中1時頃でしたが、江川崎から口屋内まで走る田舎道が動物天国!

 たぬき、いたち、そして鹿が道をつぎつぎと横切る!鹿は、なんと6回も遭遇。親子の鹿や、子供の鹿が道の横の畑にいたり、車に気づいて斜面を登っていったり。翌日、ログビルダー保志場くんにそのことを話すと、彼は以前、キャンプをしていて鹿の群れが、テントの近くにやってきて驚いたとのこと。山にエサがないから里に下りてくるのかもしれないけれど、野生動物にあえるのは、やはり四万十川。

 口屋内について、車をとめ、耳をすますとたぶんカエルの鳴き声の大合唱(種類はわからないが、私が普通聞いているカエルと違う種類)そこに「ケーン」という甲高い鹿の鳴き声が混じる。

空を見上げると見える星の数が全然多い。懐中電灯を持って四万十川の浅瀬を探すとちいさなエビが遊んでいる。楽しい!

日曜日は今年始めてのカヌー。まだ、沈はしたくない、ということで、ゆるやかなコース、江川崎から口屋内までのコースを設定。が、やはり沈してしまいました。(笑)

 うぐいすの鳴き声があちこちで聞こえ、川沿いを走る車の音もまばらな四万十川。時折聞こえる瀬の音にわくわくしながらのんびりと下ってきました。

 水温は12度でしたが、「こりゃたまらん」というほど寒くなく、楽しくカヌーしてきました。カヌーのシーズンの到来です。

写真等は、今後随時UPしてゆきます。

四万十川に出かける

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