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仁淀川 柳瀬 あいの里

いの町柳瀬にある「あいの里」まで、最近は週3回配達に出かけている。

思えば、いの土佐和紙工芸村(いの町鹿敷)が出来たときにお話をいただいて納品をはじめたから、もう10年くらい、週1回は「仁淀川」をながめていることになる。(今は「あいの里」「工芸村」両方に配達している)

それでもあきないからよっぽど自分は川をながめるのが好きなのだなあ、などと思う。03170001_3

「あいの里」のすぐ上にある柳瀬橋より上流を望む(2006年3月17日撮影)

カヌーを始めてからは、自分が下ることをイメージするので、よけいに川をながめるようになった。

 高知市から行くとき、いのの町を抜けて、仁淀川にかかる赤い橋を渡らずに右に(国道194号線)入る。その瞬間からなんだか「ふわーっ」とした気分になるのである。車の窓を開けて、走る。雨だろうが、晴れだろうが、どっちでもいい。

明日も配達。越知町にも配達があるので、明日は、越知から片岡を沈下橋をながめながら越え、出来地をぬけて「あいの里」に向かう。このルートもまた最高である。

仕事中といえば仕事中なのだが、自営業なので、自分のペースで仕事してる。たのしいぞ~。

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