2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

おすすめブログ

よかったら見てね

  • リバーランズの由来
    このBLOGのタイトル「リバーランズ」は、1992年の米映画「リバーランズ・スルーイット」からいただきました。ロバートレッドフォード監督作品。ブラッドピットもでてて、当時の話題作なので、レンタルビデオ屋さんにもあると思います。映像がきれいな作品です。機会があったら見てみてくださいね。

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 仁淀川の産廃施設 | トップページ | 7月25日仁淀川定点観測 »

仁淀川カヌー(7月22日)

今回は、長男が一人で漕ぐ初めてのツーリング。仁淀川は、水量多く、乳白色に濁っているが、まあトロ場が早く進んでいいだろう、なにより、蒸し暑いので水遊びがしたくて、出発!

 コースは、いの町柳の瀬「あいの里」から鹿敷の「土佐和紙工芸村」の下まで5kmくらいの距離。

 私は、次男と2人のりでダッキーでついて行く。

 最初に長男をのせて下った時、「寒いコワイ帰ろう」と言ってそれからしばらく川下りをしてなかったのだが・・・なかなかしっかり漕いで下ってゆく。

 かわりに次男が「寒い、こわい」と言っている。そういえば、はじめて下った長男の年と同じくらいだろうか・・・やはり、川の瀬はなにか「こわい」と思わせるものがあるのだろう。でも、それでいいのだと思う。川は「こわい」のである。そこを越えてゆくから価値があるのだ・・・

 体重も軽いので、艇が良く進む。おいて行かれそうになるくらいである。

 う~ん、すっかり成長したなあ・・・沈することもなく、無事到着。

工芸村の下の支流の所は、水も透明で水遊びには最適(ちょっと水が冷たいが)。魚もいっぱいいるので飽きない。←工芸村のすぐ下手のところ。車でも下りられるが、四駆でないと砂浜は沈みそう。

しばらく水遊びして帰りました。

 

« 仁淀川の産廃施設 | トップページ | 7月25日仁淀川定点観測 »

「カヌー」カテゴリの記事

コメント

台風の被害も無くホッとしています。水が減ったらまたカヌーでも行きませんか

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/27029/7264884

この記事へのトラックバック一覧です: 仁淀川カヌー(7月22日):

« 仁淀川の産廃施設 | トップページ | 7月25日仁淀川定点観測 »