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  • リバーランズの由来
    このBLOGのタイトル「リバーランズ」は、1992年の米映画「リバーランズ・スルーイット」からいただきました。ロバートレッドフォード監督作品。ブラッドピットもでてて、当時の話題作なので、レンタルビデオ屋さんにもあると思います。映像がきれいな作品です。機会があったら見てみてくださいね。

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おおいぬのふぐりに種がついた!

Ooinunohuguri0509 おおいぬのふぐりに種がついていた。さっそく写真撮影。ついでに180度ひっくり返してみた。(クリックで拡大。)ついでにモザイク処理を・・・する必要はないか(笑)

たしかに犬の金玉に似ているような似てないような?しかし、このような形でつく種はあまりないし面白いと思う。

5mmにも満たない小さな種を見て「いぬのふぐり」と命名し、たぶんおもしろがった昔の人の、植物への深い関わりを思うと改めて感心する。

2月13日おおいぬのふぐり余話はこちら

ヘリオトロープの花3月03日

Bajiru0223 高知はやはり暖かいのか、1月20日に書いたヘリオトロープの花ですが、無事に冬を越しました。他に室内で特に加温せず冬を越したのは、ローズゼラニウム、レモングラス、ステビア、バジル。バジルはさすがによれよれになって、病気もでてしまいましたがなんとか生きています。(写真)

通常、上記のハーブたちは、高知でも屋外だと地上部が枯れたり、霜や、凍結で枯れてしまったりします。(バジルはほぼ100%枯れます)屋外で風の強い場所のほうが霜がおりずに生き残ったりする場合がよくありました。今年はじめてやってみた室内越冬実験でしたが、バジル以外は、上出来でした。

ヘリオトロープの花1月20日

ヘリオトロープの花が少しですが、咲き始めています。小さい花だけれどすごく良い香り。甘いバニラのような香り。寒さによわいので、室内で育てていまHeriotororuす。

香水のような香りの花。昔は、香水の原料として使用されたこともあるハーブです。園芸品種の「ビッグヘリオトロープ」は花が大きいが香りは弱いので観賞用・・・かといって私はヘリオトロープで香水を作ったことはないですが・・・。 春にたくさん咲くとうれしいなあ。がんばって冬を越してほしい。